【内緒の話】女性は生まれながらにして「神」である理由

天使

女性は生まれながらにして「神」な存在

「まさか今さら。
旦那にこんな「才能」があったなんて・・・

ダメなやつだと勘違いしていたようです。

最近、
私のお話はよく聴いてくれるし、
「記念日」には「お供え物」として、
「銀座」で私の好きなものを買ってくれる。
2人だけで「懐石料理」コース料理も。

どうやら会社の仕事も
もうまく行き始めた
みたいなんです。

以前の私の目利きは
間違っていなかったという
ことなのですね!」

1年後の今日、

これが、
夢や希望ではなく、
現実であることを
知ることになる。

なぜなら・・・

◯女性は生まれながらにして「神」な存在

もともと「神」という存在は、
「女性」をモデルにして
創られたと言われている。

女性は生まれながらにして
「神」に近しい存在なので、

逆に言うと、
自分を変えようとしても
変えることはできない。

女性にできることは、
両親の教育、学校の勉強、
社会の常識・・・

周りの影響でガッチガチに
拘束されてしまった、
「偽りの状態の私」の
カラを脱ぎ捨て、

「本来の私」
「ありのままの私」を
取り戻すだけでいい。

「ありのままで~by「アナと雪の女王」」

ちなみに、
カラを脱ぎ捨てることが
できた女性には、
元々備わっていた
とある能力が発動する。

それは「知恵」。

「旧約聖書」の中で、
「エデンの園」で、
イブが食べてしまったと言う
「禁断の果実」によって、
備わったとされる「知恵」。

「オンナには知恵がある。
男がオンナに勝てるワケがない!
(男には知恵がない・・・)

女性は元々、
「知恵」に基づいた、

・見極める力
・育てる力

が備わっている。

だから・・・

幸運にも女性に、
配偶者として選ばれた
僕たち男たちは
「可能性」を秘め持っている。

◯「神」に選ばれた男が秘め持つ「可能性」

ギリシャ神殿

「女性に選ばれた男たちの可能性」
というものを
目の当たりにして来てしまった。

ほんの少しのキッカケで、
「可能性」が開花してしまい、
ものすごく短期間で、
まるで別人のように成長してしまう。

「女性」に選ばれた男たち・・・とは、
すなわち「既婚男性」たちのことである。

過去に一度でも
「女性」に自分の配偶者として
選ばれたことのある男は、

実はそれだけで、
ものすごい「可能性」
を秘め持っている。

なぜなら、
女性というものは、
本来、生まれながらにして
「神」に近しい存在であり。

それだけで男よりもすごい
「知恵」を持っている。

「知恵」の中に、
「見極める力」というものがある。

女性が、
「一度は生涯を共にしたい」と
思ってくださり。

そして、
婚姻届のハンコまで、
押して頂いている状態。

その場合女性は、
本能的、直感的に、
男の中に眠っている、
「可能性」を見極めている。

実は、
男が成功できるように
なるかどうかは、

女性の本能や直感で
見極めてくださった
「可能性」を花開かせることが
できるかどうか?

ここが
「要(かなめ)」になっている。

そして、
女性は元々
「育てる力」を持っているので、

男の「可能性」を見極めて下さった、
奥様の「お話」に、
真剣に耳を傾け続けることで。

自ずと
男の秘め持つ「可能性」は花開く。

奥様のお話を聴けば聴くほど、
男が昇り続けることは、

「たまたま」の偶然ではなく、
「当たり前」の必然なのだ。

◯「成功」の要は日常的に暮らす家庭の中に

企業とキャッシュフロー

僕たち男たちは、
とてもとても不器用な人種。

奥様に言葉をかけて頂けないと、
たちまち赤サビだらけの鉄塊と化し。

道端に転がってしまう、
悲しき存在。

けれども、
奥様の言葉によって、
磨き上げられ続けることで。

固くも柔軟性の高い、
鋼鉄(はがね)のようにも
成長することができるし。

もっと磨き続けることで、
エメラルドやサファイヤのように、
光り輝くこともできる。

『男子、三日会わざれば
刮目(かつもく)して見よ』

・・・と言うことわざもあるが、
これはすべて奥様の
お声がけあってのこと。

ということで・・・

日常的に
「神」である女性の
配偶者として一緒に暮らす
環境におかれている
ラッキーな男たちは、

奥様のお力を頂ける
具体的な方法さえ理解できれば、

奥様にかつて見いだしてもらった
「可能性」を開花させ、
どこまでも成長することができる。

つまり・・・

本来僕たち男の
「成長」「成功」のヒントは、

どこか遠くに存在するのではなく、
日常的に暮らす家庭の中に
存在しているのだ。

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