今年のお歳暮ギフトは松坂牛!!

お歳暮

2018年も早くも11月ですね!!

もうすぐ年末です。

年末といえば、

クリスマスやお正月というイベントがありますが、

その前に1年間お世話になった方に感謝の気持ちを込めてお歳暮を送る

ということも忘れては行けません。

 

ついつい忘れがちになってしまいますが、

それは送る時期や何を送ったらいいのか?

いくらくらいの物を送ればわからないから、

後回しになってしまっているのではないでしょうか?

 

そこで今回はお歳暮を送る時期や選び方などをご紹介したいと思います。

お歳暮とは?

お歳暮とはその年1年間にお世話になった方々に感謝の気持ちを込めて送るものです。

 

仕事でのお取引先や会社の上司や先輩、

などに送ることが多いものです。

 

「お歳暮」といわれるので年の暮れに送るのが適切ですが、

それがいつぐらいに送ればいいのか

わからない方も多いのではないでしょうか?

お歳暮の時期

お歳暮を送るのはいつがベストでしょうか?

お歳暮というのは本来12月13日〜12月20日までに送るべきと言われています。

 

なぜ12月13日なのかというと、

12月13日は「正月事始めの日」で正月の準備を始める日なのです。

20日までというのは、

12月の20日をすぎるとクリスマスもありますし、

年末の大掃除など年越しの準備で忙しくなってしまうので、

それまでにお歳暮を送っておいた方が受け取る側も嬉しいものです。

 

しかし、

最近では11月中にお歳暮の準備をして、

11月の末くらいには発送してしまうことも増えているようです。

 

また、

関東と関西ではお歳暮を送る時期に若干の違いがあります。

 

関東では12月初旬から12月31日まで。

関西では12月13日〜12月31日まで。

 

となっています。

 

どちらも12月31日までに届けば問題ありませんが、

年末に旅行に行ってしまって受け取れないということもあるので、

余裕を持って届くように手配しましょう!

 



お歳暮の選び方

お歳暮の選び方に悩む人も多いのではないでしょうか?

一番悩む問題は予算だと思います。

 

どれくらいの価格の物を送ればいいのか?

わからないから、

おざなりになってしまう方もいると思います。

 

お歳暮の予算は

 

一般的に3,000〜5,000円程度

 

が適切だと言われています。

 

お歳暮選びのコツは相手に喜んでもらえる物を送ることです。

送る相手の好みや家族構成など事前にチェックしておくと、

お歳暮選びは簡単になってきます。

 

グルメな方には厳選素材の食品などがおすすめですし、

お子さんのいる家庭ではジュースやお菓子でも喜んでもらえます。

 

どうしても思いつかない時は、

日常で使う洗剤や調味料など、

乾物や日持ちのするものを送るのがおすすめです。

 

お歳暮を送り忘れてしまったら?

もしも、

年内にお歳暮を送ることができなかった場合は、

どのように対処すればよいでしょうか?

 

この対処方法も関東と関西で若干のちがいがあるので、

参考にしてみてください。

 

関東の場合

1月7日までに、のし紙の表書きを「御年賀」に変えて品物を手配します。

 

関西の場合

関西の場合は少し期間が長く1月15日までに手配すれば大丈夫です。

もし、

1月の15日にも間に合わなかった場合は、

2月4日の立春までにのし紙の「表書き」を

 

「寒中見舞い」に変えて送ることがおすすめです。

 

2018年のお歳暮ギフトは松坂牛

今年のお歳暮は松坂牛を送ってみてはいかがですか?

特選松坂牛やまとでは、

松坂牛の肉質を競う「東京芝浦市場松坂牛共進会」で15年連続して

最優秀賞の松坂牛を落札しています。

 

日本で一番松坂牛が出荷される東京食肉市場で「飛び級」といわれる、

A5等級の中のさらに厳選された松坂牛だけを仕入れて続けて提供しています。



また、

ギフト券販売もしていますので、

一度に多くの量を食べれない方にはギフト券での

贈り物が喜ばれます。

 

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